2026/02/10

Science Tokyo 歯学科研究実習海外留学ブログ

 大学名が変わり…ました…ね…
研究実習の時期も…変わった…みたい…ですね…
ということで、こちらから新ブログに飛べます。

2026/02/08

研究のその後【イギリス:KCL】

 7~8年ぶりの記事です。お久しぶりです。藤原です。
東京医科歯科大学卒後後、歯科業界からドロップアウトしてしまいましたが
研究実習で訪れたKCLのChiappini Labとは今も交流があります。

2023/07/15

๑. 渡航前の研究室選び【タイ:CU】

初めまして!6月からタイのChulalongkorn University(CU)で研究実習を行っている椿礼子です。

Community Dentistryの研究室で、人々の口腔健康状態を地域環境の観点から学んでいます。

研究実習Bコースでは、自分自身で研究室を探し、本学の先生と相談しながら、先方と直接連絡を取って配属研究室を決めていきます。

今日は私がどのようにしてこの研究室で学ぶことを決めたのかを共有します。

2023/07/04

研究実習最初の1ヶ月 【イギリス:KCL】

 こんにちは、青山です。

 私は、Karen J. Liu先生の研究室で研究をさせていただいてます。6/9から実習が始まり、はや1ヶ月が経とうとしています。実はまだ研究テーマ(指導してくださっている先生から提案していただいた)に直接関わる研究はしておらず、実験手技の練習って感じです。

2023/05/13

滞在先について 【イギリス:KCL】

 こんにちは。森田です。

今回はロンドンでの滞在先について書こうと思います。

2022/07/10

ハト、襲来【イギリス:KCL】

 こんにちは。森田です。


ロンドンは中心地にも大きな公園が沢山あり、休日にはピクニックする人間とハトで溢れかえってます。平日はハトで溢れてます。日本の比じゃないくらい溢れてる気がします…

しかもサイズまで大きい気がしたのでたまに写真を撮っていたら、スマホのギャラリーがハトだらけになっていました。

なので今日の後半はハトコレクションの一部を特別に紹介したいと思います。

2022/06/25

ロンドンに来るまでの旅程 【イギリス:KCL】

 こんにちは。

森田です。受験生の頃から見ていたサイトの編集を出来ていることに勝手に喜びを感じています。


今回は日本からロンドンまでどのようにして到達したのか書こうかなと。

2022/06/19

渡航前準備 【イギリス:KCL】

はじめまして。2022年度の研究実習でKCLのCCRBの研究室に配属させて頂いているNatsukiと申します。ロンドンに到着して既に2週間が経過しました。そこで、必要だった、または、不必要だったと感じる準備にも触れながら渡航前準備に関して時系列で紹介していこうと思います。

2022/06/13

2022年度D4研究実習Bコースが始まりました。

 はじめまして。

歯学科4年の森田と申します。

6月より三年振りとなるD4研究実習Bコースの海外派遣が再開されました。

今年度は4名が派遣されており、

King's College London 3名

University of Toronto 1名

以上の振り分けとなっています。

現地での生活や研究室についてのことなど、

これから最長3か月の間この4人で更新を行っていきますのでよろしくお願いいたします。

2019/07/26

研究室生活について 【イギリス:KCL】

こんにちは、Mihoです。研究室生活も残り1カ月となりました。

今回は私の研究室生活について書きたいと思います。以前にも少し書きましたが、私が派遣されているのはLiu's Labです。Liu's LabはFaculty of Dentistry, Oral & Craniofacial Scienceという分野に所属しています。

2019/07/25

カサローマ【カナダ:UT】

こんにちは!
トロント大学に派遣されている中出です。

最近は実験はもちろん、これまでのまとめのプレゼンテーションをしたりと割とハードな日々を送っています。ですが先生とディスカッションをしたり、自分の疑問を解消したりするプロセスの楽しさもあり、充実した研究室ライフを送れているように感じます。



今回はトロントの観光ということで、カサローマを紹介したいと思います。

2019/07/20

ラボについて【アメリカ:HSDM】

こんにちは!ハーバード大に派遣されている中山です。

最近観光についてばかり書いてほんとに研究しているのかと疑われそうなので、今日はラボや研究のことについて書きたいと思います。


2019/07/15

Railcardのお話。【イギリス:KCL】

こんにちは、松村です。残り40日程になり、既に帰りたくなくなっています。今日はイギリスの交通に関するお話を少し。先日16-25Railcardというものを購入しました。平たく言えば学割のようなものです。1年もしくは3年の有効期限のものがあり、僕が購入したのは1年有効期限のもので£30でした。このRailcardはパスポートがあれば僕みたいな異国人も買えます。手続きもかなり簡単なのでオススメです。このカードで鉄道の運賃が2/3になるので遠くに行けば行くほどお得という訳です。なんでこのカードを購入しようと思ったかは再来週くらいにでも書く内容でわかると思うのでお楽しみに。とりあえずこのカードを折角購入したということでセブン・シスターズという絶壁を見に行ってきました。

2019/07/12

Wimbledon テント泊 【イギリス:KCL】

こんにちは、Mihoです。今回は先日行ったWimbledonについて書きたいと思います。
私は土曜日の試合を観にいったのですが、金曜日の夜からインペリアルカレッジに派遣されている本学の医学科の友達とテント泊をしました。

土曜日は三回戦でした。休日であることや好戦も組まれていたこともあり、当日の朝から並ぶのでは会場に入るだけでも大変と予想されました。

2019/07/11

研究室について【カナダ:UT】

こんにちは。
トロント大学に派遣されている中出です。

今回は研究についてと研究室生活について書いていきたいと思います。

2019/07/10

July 4th【アメリカ:HSDM】

こんにちは!ハーバード大に派遣されている中山です。
先週7月4日がアメリカの独立記念日だったので、今回はそれついて書きたいと思います。

2019/07/08

ロンドンの交通について【イギリス:KCL】

こんにちは、Mihoです。土曜日は金曜日の夜からテント泊をしてWimbledonをみに行きました。テント泊についてはまた今度書こうと思います!

今回はロンドンの交通について書きたいと思います。
ロンドンの公共交通機関には地下鉄、バス、鉄道があり、とても便利です。
ロンドンに到着してから数週間は寒くて雨の日も多かったのですが、ここ最近は夏らしく暑くなってきました。しかし、ロンドンの地下鉄やバスには冷房がついていません…

夏の風物詩、ウィンブルドン【イギリス:KCL】

どうも松村です。今日は先日行ってきたウィンブルドンの話を書きたいと思います。
ウィンブルドンはロンドンの南西にある街で、7月の頭約2週間にわたってテニスのトーナメントが行われます。ウィンブルドンを見るためにチケットを買わなければいけないのですが、事前に購入することがかなり難しく加えて高価であるため予算の少ない学生は当日券を買う他ありません。

2019/07/07

お昼事情について 【イギリス:KCL】

こんにちは、Mihoです。

今回は私の平日のお昼事情について紹介したいと思います。

2019/07/04

アメリカ建国の歴史を辿る【アメリカ:HSDM】

こんにちは!ハーバード大に派遣されている中山です。今回はボストンの観光について書きたいと思います。

今回紹介するのはフリーダムトレイル!フリーダムトレイルとは、ボストンにあるアメリカ建国の歴史に関わる史跡を辿るルートのことです。全長およそ4km、全部で16ヶ所の史跡をつないでいます。ボストンの観光で1番有名と言っても過言ではありません。
私は先週末に同じラボに来ている台湾の学生と回りましたが、1日で全て回ったらかなり疲れました😌